V-Ray Archive
張り子18
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張り子15
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ポーズ2 その18 仕上がり
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ポーズ2 その17 セッティング
さて、削減も済んで、今度は3dsMaxでライトのセッティング。まずは、前回のままの物。
このままではぬるぬるで全然ダメだか、光の感じを残しつつ光量を下げて、トップライト削除、フロントを追加、小物も追加。マテリアル変更。
あー、もう少し。
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ポーズ1 その27 完了
ライティング最終調整。
1.前回のライティングのまま、マテリアルを統一してチェック。2.左右のライトを離して、背面の色の出かたを調整。3.アンビエントオクルージョン追加。の工程を経てライト固定、マテリアル吟味して、完了。
軽い感じで仕上げるつもりだったがスカルプトにこまっしゃくれて結局一月以上かかった。上りが一枚の平面なんだから、次こそは細部にこだわらず行きたい。
おまけ
マテリアルの吟味もまだまだ。
次行きます。
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ポーズ1 その26 仮レンダ3
足元の暗さを解消するために、ライトとモチーフの距離を近づける、大きめのトップライトを追加、全体でVRaylightは4発、全体の光量をさらに下げる。
よりフラットになったのだが、背景の左右差が激しい。色の混ざり方は昨日の方が上品だな。トップライトのおかげで形の見え方は良くなったのだが、1発増えたのでさらにレンダリング時間が増す。うーん。
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ポーズ1 その25 仮レンダ2
周りの環境が広くなるように変更。背景、ライトをモチーフから離し、カメラを標準の物からVrayPhysicalCameraに変更。
だいぶ違う。レンダリング時間も早い。しかしながら白とび。さて、ライティングの方向を若干変え、HDRI環境光とライティングのバランスを見ていきましょう。
HDRI環境光は強い光ではないので、デフォルトの強さのままだったライティングを今までの10%程度まで下げる。かなり暗くなるのでVrayPhysicalCameraのISOを1600、シャッタースピードを1/30にして、f値で微調整。
これにより、白とびがなくなり、コントラストもよりフラットに。しかし、まだ足元暗いようです。
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ポーズ1 その24 仮レンダ
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VRayチュートリアル
ライティングの勉強をしばし。元はHALLUCINOさんから、
http://www.3dtotal.com/team/Tutorials_3/studio_lighting_vray/vray_lighting_01.php
VRaylightを使用してスタジオライティングをセットアップする英語のビデオチュートリアルです。
若干上りが違っているのは、多分何か大事なことをいくつか聞き逃しているからなんでしょうが、英語分からなくてもそれなりにできます。ビデオの中でフリーのHDRIを使用していて、http://www.hdrmill.com/のFREEBIESをクリックするとあります。いくつかあるので持っていて損はないかと。
さて、このチュートリアルを元ネタにやっていきましょうか。
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Autodesk 3ds Max 2010 Servise Pack 1日本語版がやっとこさ出てくれたようです。
ZBrushは3.5は現段階メールのお知らせがありません。しかもGoZ for Windows will be available by the end of September.(GoZは9月末だよ)なんて発表があったので我慢の日々が続くようです。AutodeskのサブスクリプションにSix-month trial license of Mudbox 2009(半年のトライアル)なんて魅力的なお誘いがあるのを置いてあるのに、Pixologicさん、頼みますよ。
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